【決算シーズン到来!】企業の勉強はIRウェビナーでどうぞ!6月3日は株式会社ヘッドウォータースの登壇です♪

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弊社では5月より会社のIR情報がオンラインで聞けるIRウェビナーを複数回開催してまいります。

今日は第3回目開催の6月3日の株式会社ヘッドウォータースのご紹介をしたいと思います♪

👆本ウェビナーは開催終了しています。

IRウェビナーの特徴🌟
  • 上場企業の社長が自ら企業情報・決算情報の説明をしてくれる!
  • チャット機能会話機能があるため、上場企業の社長に直接質問ができる!
  • リアルタイムでの回答が可能なため、すぐに答えが返ってくる!

過去開催分はこちらの「IRウェビナーサイト」で無料会員登録することで視聴可能🎵

株式会社ヘッドウォータースは企業の経営課題をITやAIのシステム開発を通して解決するソリューション事業を提供する会社です。

ヘッドウォータース社については2020年9月に上場しているので話題になって知っている人も多いかもしれません。

ヘッドウォータース社は、顧客企業の業務改善、経営課題の解決のため、AIをどこに、どのように、どうやって活用するのか、これらの複雑な導入プロセス、多くの技術的課題をワンストップで提供していく「AIソリューション事業」を展開している会社です。

社名株式会社ヘッドウォータース
市場東証マザーズ
銘柄コード4011
業種情報通信
代表取締役篠田庸介氏
ホームページhttps://www.headwaters.co.jp/
事業内容企業の経営課題をITやAIのシステム開発を通して解決するソリューション事業を提供

AIインテグレーションサービスの中でも、顧客企業の業務全体のデジタル化を目指し、業務分析やDX計画の策定、システム開発、AI活用を見越したデータの蓄積及び解析を提供するDXサービスは売上の50%以上を占める主要サービスとなっています。

同社の強みについて、株主手帳のインタビューで同社代表取締役篠田氏は、「マイクロソフトやグーグルなどの大企業や大学などの研究所が様々なAIエンジンを作っていますが、それを手に入れただけでは実用化は無理。当社は企業の抱える問題に合わせたシステムを構築し、現場でAIを実際に稼働させるところまで一気通貫でやりきれるのが強みです」と話しています。

AIビジネス市場は今後も拡大予測

株式会社富士キメラ総研がAIの国内市場を調査した「2020 人工知能ビジネス総調査」によれば、2020年度のAIビジネスの国内市場の見込みは「1兆1,084億円」、2025年の予測は「1兆9,357億円」と倍増の成長をすると予測されています。

市場が拡大している理由としては

AIが注目され始めた2016年度頃は、AIへの期待感から漠然と導入を検討する企業がみられたが、2018年度以降は、具体的な業務課題の解消に向け活用を検討する企業が増えている。ベンダー側のノウハウの蓄積と共にソリューションが体系化されつつあり、2019年度には実証実験から本格導入に移るケースも増えたことで、市場は大きく拡大した。・・・2021年度以降は、企業がデジタルトランスフォーメーションを実現するための要素技術の一つとしてAIの利用がさらに増加していき、・・・

引用:2020人工知能ビジネス総調査/株式会社富士キメラ総研

と述べられています。

確かに2020年はコロナの流行によりリモートワークなどが広がり、企業によるAI導入が加速しており、この流れはヘッドウォータース社の事業成長を後押ししそうです。

このセミナーでヘッドウォータース社についてもっと知りましょう

6月3日のIRウェビナーでは代表取締役である篠田氏が登壇し、直接事業概要や直近発表した決算情報について説明してくださいます。

ウェビナー中はチャットにて篠田氏に質問を送ることができ、質問に答える時間も設けておりますのでお気軽に発言いただけたらと思います。

企業経営者の方に直接質問できる機会はなかなかないと思いますのでぜひこの機会を有効に活用ください♪

👆本ウェビナーは開催終了しています。

IRウェビナーの特徴🌟
  • 上場企業の社長が自ら企業情報・決算情報の説明をしてくれる!
  • チャット機能会話機能があるため、上場企業の社長に直接質問ができる!
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過去開催分はこちらの「IRウェビナーサイト」で無料会員登録することで視聴可能🎵

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